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地域福祉推進事業
小地域福祉ネットワーク
三原市社会福祉協議会では、市民相互の交流機会を支援することやボランティア活動の推進、行政や福祉関係機関との連携を通じ、市民相互の「支え合いの地域づくり」を推進しています。
少子高齢社会の進行や世帯構成の変化による地域のつながりの希薄化は、地域福祉活動に少なからず影響を与えています。公的な福祉制度も大きく変化する中で、地域住民相互の支え合いに大きな期待が寄せられています。
地域で抱えているさまざまな福祉課題は、誰にとっても関係する、一人ひとりの問題です。地域全体の問題として考え、みなさんと共に「地域の福祉を創る」活動、それが三原市社会福祉協議会の地域福祉推進事業です。
地域福祉活動計画
この計画は三原市社会福祉協議会の中期活動計画です。平成17(2005)年の市町村合併に併せ、旧1市3町の社会福祉協議会も新設合併いたしました。この合併を契機に誰もが住み慣れた街で安心して暮らせる街づくりを目指して平成17年度から策定に取りかかり、平成18年6月に策定が完了いたしました。
  この計画は、三原市が策定した地域福祉計画と整合を図り、福祉ニーズと生活課題を最も把握されている地域住民のみなさんと社会福祉協議会が連携を取りながら共に進める計画です。
4つのビジョン
小地域ネットワーク事業
 地域には、さまざまな状況の方が生活しています。一人暮らしの方、高齢の方、障害のある方、介護をされている方、子育て中の方など、どんな状況にあっても地域の中で孤立をすることなく安心して生活できるように住民自治組織(町内会・自治会・振興区等)や地域の各種団体(地区社会福祉協議会や住民グループ)が主体となり、見守り活動やふれあい交流活動を進めています。
   地域の困りごとに対し、みなさんと協議をしながら、福祉関係機関や行政と連携を取り、解決に向けた取り組みを行っています。
個別援助活動
・地域見守りサポート事業
・災害時要援護者への支援活動
・ご近所お互いさま活動「ほっとはーと」事業
・福祉サービス利用援助事業「かけはし」
グループ援助活動
・ふれあい・いきいきサロン事業
・地域子育て支援サロン事業
・常設サロン事業
・小地域福祉ネットワーク活動推進会議、行政・専門機関との連絡調整。
地域ネットワークの推進

 地域社会が抱える問題は、年々複雑かつ多様化しています。住民自治組織(町内会・自治会・振興区等)や各種団体、行政や福祉専門機関が連携し、分野やエリアを越えて課題解決を目指す、ネットワークづくりに取り組んでいます。

 
 
概要・アクセス
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事業内容
地域福祉推進
三原市ボランティア・市民活動サポートセンター
福祉サービス利用援助事業かけはし
ドリームキャッチャー
ドリームキャッチャー
地域包括支援センターはーもにー
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