
地域見守り活動とは?
誰もが孤立しない地域づくりを目的に行う,住民同士の見守り活動です。
町内会・自治会や地区社会福祉協議会などが主体となり,民生委員などと連携して活動に取り組んでいます。
活動内容
見守りを希望する人や,孤立しがちな「気になる人」を対象に,住民ボランティア(呼称:見守りサポーター等)が日常的な声掛けや訪問を行い,孤立の予防など住み慣れた地域で安心して暮らせる地域づくりを進めています。
活動を通じて把握した課題の解決に向け,住民ボランティア,民生委員,町内会自治会や地区社協役員,福祉専門職が定期的に集まり,地域の課題の解決に向けた「見守り連絡会議」を開催します。
活動状況
現在活動中の地域はコチラ。


見守りフォーラムinみはら を開催します!
三原市社協では地域見守り推進事業を通じて,概ね自治会域で顔の見える関係づくり,住民と福祉専門職が相談し合える体制づくりを推進しています。
今回の見守りフォーラムでは地域住民と関係機関が協力する活動の実践を知り,見守り活動の意義と成果を共感する機会とします。また,新たに見守り活動に取り組む人,団体を増やす契機とします。
興味のある方はぜひご参加ください。
日時:令和8年8月27日(木)10時~12時
場所:三原市総合保健福祉センター サン・シープラザ4階 第3研修室
講師:県立広島大学 保健福祉学部保健福祉学科 手島 洋さん
実践報告:木原 赤石町内会の取り組み
興味のある方はぜひご参加ください。
日時:令和8年8月27日(木)10時~12時
場所:三原市総合保健福祉センター サン・シープラザ4階 第3研修室
講師:県立広島大学 保健福祉学部保健福祉学科 手島 洋さん
実践報告:木原 赤石町内会の取り組み
申込締切:8月19日(水)
見守りフォーラムチラシ (2713KB) |





